今年もすでに 20 週が過ぎてしまった。もう時期折り返しだ。 土曜日に IKEA から机とか棚とかが届いた。 とりあえず机と一人用のソファだけ組み立てた。 妻の椅子も組み立てた。
それから照明をそれぞれの部屋に取り付けたけど、なぜかキッチンだけは電気がつかなかった。 複数の照明器具で試しても明かりがつかないので、器具の問題ではなく、ブラケットの方の問題のような気がする。 だとしたら管理会社に説明して調べて業者にきてもらう必要があるのでちょっとめんどくさい。 こういう時のために電気工事の資格を持っておくと良さそうだと思った。
前に事務所から運んできたラップトップ用の台を机に乗せて、そのうえに MacBook を置いてみた。 ちょうどいい高さになった。 それで少しだけゲーム制作の作業をしてから、妻の実家に向かった。 町屋で乗り換えるルートを試してみた。 町屋のデパートにリンガーハットがあったのでそこでご飯を食べた。 このデパートは地方都市の寂れたデパートのようで良かった。 東京 23 区内なんだけど。
日曜日は近所のコメダ珈琲にモーニングを食べにいくのが習慣化してきた。 あんこをトーストに塗って食べるのが美味しい。 いちごジャムにあんこを乗せるというオプションもあって、甘酸っぱくて美味しい。
平日は会社と家の往復なのであまり書くことがない。 秋葉原は人が多過ぎて通り過ぎるだけでもしんどい。 池袋も負けず劣らず人は多いけど、こっちはもう慣れたのであまり大変に感じないから不思議。
『人はどこまで合理的か』は合理性を公理系で表現しようとしていて面白い。 多くの人は推移則すらみたさない。
『カラマゾフの兄弟』はミーチャがポーランド人と話しているところ。 先が読めない。
‘Salem’s Lot は Mark Petrie の家族の様子。 学校でいじめっ子をやっつけた子。 そして、フランケンシュタインの怪物などのホラーの模型をたくさん持っている。 殺された兄弟のうちの弟は彼の模型をみにいく途中で何者かにさらわれた。